【裁量FXプロジェクト ライントレードスキャルピング】検証・学習しないと稼げません!

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ライントレードでは、正しく線を引くことができれば相場を正確に見通せる
わけです。

サポ・レジラインのブレイクが起こればトレンドが起こりますし、トレンド
ラインの通りに動けば値動きの予想が簡単に行えます。

しかし、ライントレードに取り組んだ経験があれば簡単にわかると思います
が、それができれば苦労はいらないというのが本音だと思います。

過去のチャートをみてラインを引くというのは、トレンドラインであろうが
サポートライン、レジスタンスラインであろうが答えを見ているようなもの
ですから、だれでも簡単にできるでしょう。

これでライントレードは簡単だと勘違いして、リアルトレードで同じように
しようとしても、ラインを引いた途端にずれるといったケースは珍しくあり
ませんし、ノイズやダマシに引っかかってしまってラインが無茶苦茶になる
ことでトレードが安定せずに挫折するという結果になるケースが大半です。

FX専業トレーダーの梶真英さんは10年間の試行錯誤の結果、独自のライン
トレードを確立したといいますが、トレード手法を覚えれば稼げるといった
考え方自体が間違っている
と指摘します。

手法とロジックを知って実践するだけでは裁量判断が上達することはなく、
順番通りに検証をして、正しい方法で学習をしないとライントレードを上達
させることはできないと梶さんは言います。

特に裁量判断が重要なファクターとなるライントレードにおいては、機械的
なトレードでは負け組から脱出することは不可能であって、運良く一時的に
稼げたとしても、その後の相場展開が変わった時に全く対応できずに利益を
すべて吐き出すだけでは済まない結果になるわけです。

この学習・検証だけに集中して取り組む期間は最低でも3ヶ月は必要であり
稼ぎたいという気持ちが先走ってロジック通りにトレードをしようとしても
失敗することは確実
だと、梶さんが指導してきた中で見てきた多くの失敗例
から確信しています。

自分には無理だと思うのであれば、「裁量FXプロジェクト ライントレード
スキャルピング
」には手を出さないほうが無難でしょう。

半年かけて一生もののスキルを身につける覚悟で取り組む必要があります。

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